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 <行政と市民団体 「協働」する社会を>

 行政だけでなく、民間非営利団体(NPO)や市民グループなどが役割を分担し合う「協働(きょうどう)型社会」について考えるシンポジウムが14日、札幌市中央区のホテルで開かれた。 札幌市の主催で市民約100人が訪れた。NPO研修・情報センター(東京)の世古一穂代表理事の基調講演の後、桂信雄市長、ボランティア情報誌・ボラナビを発行する森田麻美子さんら4人のパネリストによるディスカッションが行われた。

 市民が求める公共サービスが多様化する中、行政とNPOの関係のあり方を議論。森田さんは「行政は、市民団体がうまく機能している部分にはもっと信頼を置いてほしい」と主張。桂市長は「情報の開示など、市民が活動しやすい環境を整えたい」と話した。世古理事は「NPOは行政や企業にできないことをやる。行政はその多様性を理解すべきだ」と指摘した。

(2001年7月15日 北海道新聞朝刊)

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