1%支援制度について考えてみませんか

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共同声明

1%指定制度について

※リンクは新しい窓で開きます。
  ・中・東欧諸国のパーセント法

  ・千葉県市川市
新聞掲載記事の紹介

1%指定制度を実現する会
呼びかけ団体

お問合せ

1%指定制度を実現する会事務局(NPO法人ボラナビ倶楽部内)
〒060-0005
札幌市中央区北5条西6丁目2
札通ビル3階

TEL 011-242-2042 
FAX 011-242-2043
Eメール
電話、FAXでの賛同署名も受け付けています。

リンクについて

このサイトへのリンクはフリーです。 たくさんの方へご紹介いただければ幸いです。

1%指定制度を実現する会

このホームページは、自分が納める個人市民税のうち1%分を、事前に登録されているNPOやボランティア団体などの一つの支援に充てることができる仕組み(通称:1%指定制度)の実現をめざすために、情報発信を通して、広く理解や賛同が得られることを願って運営しています。
※千葉県市川市では平成17年度から同様の制度が始まっています。

札幌市長への提言

2006年11月28日、札幌市長室にて上田市長に、1%指定制度の実現について、グランドデザインとご署名をいただいた方々の一覧等を提出しました。

 ≫ 提出したグランドデザイン (PDF 126KB)


ご署名について

2006年9月30日をもちまして、ご署名の受付を終了いたしました。皆さま、ご協力ありがとうございました。
  今後もこの「1%指定制度について考えてみませんか」webサイトでは、継続して情報を発信していきます。

「1%指定制度の実現を願う共同声明」
寄せられたコメント

2006年9月30日現在 賛同者

<署名参加:団体 計94団体>

ほっぷすてっぷじゃんぷ
森林(もり)遊びサポートセンター
浜辺と海をきれいにする会
NPO法人フリースクール札幌自由が丘学園(理事長亀貝一義)
”障がいをもつ子どもの親”の聞きあう時間
どろんこクラブ
NPO法人北海道外出支援センター
大沼マイルストーン22
北海道アフリカネットワーク
ボランティア展実行委員会
北海道セクシャルマイノリティ協会札幌ミーティング
特定非営利活動法人平取町ふるさと親子留学推進協議会
ボランティア展実行委員会
NPO法人日本理美容福祉協会札幌センター
NPO法人北海道グリーンファンド
NPO法人ひまわり会
北海道コミュニティ・レストラン研究会
株式会社おふぃす101
NPO法人旭川NPOサポートセンター
NPO法人シーズネット
ワーコレ道南ネット
工房・虹と夢
北海道コミュニティシネマ・札幌
シアターキノ
ヒマラヤ圏サパナ
NPO法人くるくるネット
NPO法人ひまわりの種の会
ろうファミリー子育て支援グループ「しゅわりん」
特定非営利活動法人とむての森
特定非営利活動法人夢の樹オホーツク
特定非営利活動法人(申請)さわやかオホーツクねっと
特定非営利活動法人マイペース美幌
特定非営利活動法人サポートセンターもぺっと
特定非営利活動法人えくぼ
元気フェスタ!!さっぽろ笑EVRE(わらえばー)
特定非営利活動法人 ヴァーブ札幌支部
特定非営利活動法人 ヴァーブ本部
YOSAKOIソーランチーム、コトブキ壱魅
NPO法人こども共育サポートセンター(代表理事長江孝)

オーラアミーゴス
北見NPOサポートセンター
花の会
南新川町内福祉推進委員会
NPO法人 レッドリボンさっぽろ
市民活動団体 北海道ドリームプロジェクト(代表 福田卓朗)
キャリア教育研究会(任意団体)
地域生活支援ネットワークサロン
NPO法人「飛んでけ!車いすの会」
SAGサッポロアーティストギャラリー
特定非営利活動法人 札幌歩こう会
特定非営利活動法人 千種の里
特定非営利活動法人ST&ケアサポート
特定非営利活動法人リンカーンフォーラム北海道
NPO法人日本介護福祉支援協会
NPO法人北海道インデペンデンス合衆協会
特定非営利活動法人にこちゃん在宅サービス
NPO法人介護グループむらさき
環境防災総合政策研究機構
NPO法人 環境防災研究機構 北海道
NPO法人北のフォーラム21
NPO法人リコレクト
特定非営利活動法人リカバリー
NPO法人札幌えんかん
特定非営利活動法人北のごみ総合研究所
NPO法人夢紡ぎ・くらら
特定非営利活動法人サポート24
NPO法人北海道野球協議会
特定非営利活動法人札幌ニュージーランド協会
特定非営利活動法人札幌中国友好協会
NPO法人フローラルガーデンセラピスト普及協会(代表 池上果蓮)
特定非営利活動法人自然体験村虫夢ところ昆虫の家
NPO法人butukura
特定非営利活動法人北野地区PG同好会
NPO法人あいねっと北海道
NPO法人トライ夢
札幌NFC

NPO法人さっぽろ体操クラブ
NPO法人みてねっと北海道
札幌成人学校
訪問型フリースクール漂流教室
チャイルドラインさっぽろ
NPO法人シュノーミング協会
子育て支援ワーカーズ プチトマト
NPO法人日本モンゴル教育交流協会(小出達夫)
特定非営利活動法人北海道クラブ

特定非営利活動法人 北海道自治研究センター
特定非営利活動法人札幌ベビールーム
特定非営利活動法人北海道に森を創る会
北海道シェルターネットワーク
特定非営利活動法人女のスペース・おん
駆け込みシェルター運営委員会
北海道ウイメンズ・ユニオン
NPO法人環境パートナーin北海道

特定非営利活動法人北海道子育て支援ワーカーズ
NPO法人北海道アウトドア協会 

NPO法人NPO推進北海道会議
NPO法人ボラナビ倶楽部
NPO法人札幌チャレンジド
NPO法人エーピーアイ・ジャパン
任意団体npoSMNネット

<署名参加:個人 計167名>

宮脇淳(北海道大学)
樽見弘紀(北海学園大学法学部教授)
坂井隆介(ナルク札幌中央)
河西邦人(札幌学院大学教授)
二木緑葉(フリー・ザ・チルドレン・ジャパン北海道)
柏崎恵子(”障がいをもつ子どもの親”の聞きあう時間)
三浦博志(ヒマラヤ圏サパナ)
枝廣誠彦(ヒマラヤ圏サパナ)
三股千恵(ヒマラヤ圏サパナ)
小野紫(ヒマラヤ圏サパナ)
池田晴男(ワーコレ道南ネット)
武藤美穂(工房・虹と夢)
日置真世(NPO法人地域生活支援ネットワークサロン)
二峰紀子
浅野目輝頼(特定非営利活動法人演劇鑑賞会北座事務局長)
石川園代
溝渕清彦
中島洋(シアターキノ)
森田裕子(旭川NPOサポートセンター事務局長)
岩見太市(NPO法人シーズネット)
菊池洋子(ボランティア展実行委員会)
瀧谷和隆(税理士)
茶野順子(笹川平和財団 総務部長代行
前笹川中欧基金室長)
赤塚和俊(NPO法人NPO会計税務専門家ネットワーク)
提箸秀典
鳥山晃(NPO法人くるくるネット)
細川和也(NPO法人くるくるネット)
谷井貞夫(北見NPOサポートセンター)
新保留美子(NPO法人ひまわりの種の会)
芦原宏明(特定非営利活動法人平取ふるさと親子留学推進協議会)
渡辺隆之(特定非営利活動法人平取ふるさと親子留学推進協議会)
若名健一郎(特定非営利活動法人平取ふるさと親子留学推進協議会)
鈴木透(特定非営利活動法人平取ふるさと親子留学推進協議会)
糸屋新一郎(特定非営利活動法人平取ふるさと親子留学推進協議会)
野間克実(特定非営利活動法人平取ふるさと親子留学推進協議会)
平賀貴幸(特定非営利活動法人とむての森)
小瀬敏幸(特定非営利活動法人夢の樹オホーツク)
内越慎一(特定非営利活動法人(申請)さわやかオホーツクねっと)
西道敏一(特定非営利活動法人マイペース美幌)
谷分朋子(特定非営利活動法人サポートセンターもぺっと)
斎藤義和(特定非営利活動法人えくぼ)
中村美弥子(元気フェスタ!!さっぽろ笑EVRE(わらえばー))
石川まち子
吉田千加子(NPO法人こころの郷)
大原昌明(北星学園大学経済学部教授)
大波美栄子(セカンドハンド北海道支部)
加藤知美(さっぽろ村コミュニティ工房)
角南美帆(どさんこNICE)
木村雄介
伊藤規久子(北海道コミュニティ・レストラン研究会)
大森由美 (オーラアミーゴス)
中村龍太
中村あすか
南 考(豊水西創成文化まちづくり倶楽部)
大坂忠(NPO法人市民教育交流の会)
平賀延子(NPO法人夢の樹オホーツク)
後藤幸一(花の会)
東田秀美(NPO法人旧小熊邸倶楽部)
大石真義(NPO法人あいねっと北海道)
村形 潤(特定非営利活動法人ボラナビ倶楽部)
池田誠(財団法人 北海道国際交流センター 事務局長)
冨田美奈子(NPO法人 レッドリボンさっぽろ)
斎藤ちず(NPO法人コンカリーニョ)
富塚 廣(編集工房NODE)
天元志保(キャリア教育研究会)
地域生活支援ネットワークサロン
山内直人(大阪大学・日本NPO学会)
杉岡直人(北星学園大学)
上野昌美(上野公認会計士事務所)
北風浩(北海道庁企画振興部)
佐々木伸(北広島市市民協働推進課)
佐々木義治
中山伊知郎
こばやしまさひこ
こばやしとしひこ
こばやしかつひこ
正木浩司
廣島悠作(特定非営利活動法人くしろねっと)
広田まゆみ
富田忠義
堀田祐三子
吉岡宏高(まちづくりコーディネーター)
菅原英樹(羊が丘の郷)
加納尚明(NPO法人札幌チャレンジド 事務局長)
森田麻美子(NPO法人ボラナビ倶楽部)
久保田昌幸(特定非営利活動法人 障害児者の教育と福祉を進める会)
土屋いく子(特定非営利活動法人 千種の里)
石山哲也(特定非営利活動法人ST&ケアサポート理事長)
笹村一(特定非営利活動法人リンカーンフォーラム北海道代表理事)
田中住幸(NPO法人あそべンチャースクール)
馬場美佳(NPO法人あそべンチャースクール)
新田まどか(NPO法人あそべンチャースクール)
中川洋一(NPO法人リコレクト)
目黒八重子(NPO法人リコレクト)
大井敏恭(札幌アーティストギャラリー)
堀田真紀子(札幌アーティストギャラリー)
林 亨(札幌アーティストギャラリー)
塚崎美歩(札幌アーティストギャラリー)
小林麻美(札幌アーティストギャラリーSAG)
笠見康大(サッポロアーティストギャラリィ)
山本雄基(サッポロアーティストギャラリィ)
高井隆雄(特定非営利活動法人サポート24理事長)
津田祥子(SY企画室)
伊藤正昭(NPO法人 共学舎)
西平修(特定非営利活動法人北野地区PC同好会)
池上果蓮(NPO法人フローラルガーデンセラピスト普及協会)
山崎文雄(北海道大学名誉教授)
嶋倉豊(NPO法人さっぽろ体操クラブ)
笹村一(特定非営利活動法人リンカーンフォーラム北海道)
初貝信征(NPO法人みてねっと北海道)
田中孝祈(札幌成人学校)
山田大樹(訪問型フリースクール漂流教室)
相馬契太(訪問型フリースクール漂流教室)
小林保則(NPO法人真駒内芸術の森緑の回廊基金)
花房万利子(NPO法人シュノーミング協会)
真田正治(NPO法人シュノーミング協会)
北村静江(NPO法人シュノーミング協会)
絹川富往(NPO法人シュノーミング協会)
宇野保子(フォレスターズ・クラブ)

松宮和男
千葉隆弘(特定非営利活動法人北海道自治研究センター)
加藤達矢(
札幌チャレンジド)
鶴見ちかよ
千葉兼稔
小田島忠武
中村佳子(公園ねっとわーく)
菅澤紀生
伊勢田和幸
松宮凉子
伊藤みさ
佐藤通夫
稲田詩乃
成田長英
永喜多宗雄
成田美智子
工藤竹光
福津京子
葛巻鉄也
鈴木悠介
徳山雅一
齋藤美智子
高島幸司
山口宗幸
津田智未
堀あゆみ(レッドリボンさっぽろ)
安藤舞
小松亜沙美
越田伸哉(NPO法人あずまし家)
尾崎晃久(NPO法人あずまし家)
大畠知子(NPO法人あずまし家)
古川厚子(NPO法人あずまし家)
木村翔平
 

※お名前の公開を許可していただいた方のみ掲載しています。
  ※敬称は略させていただきます。

寄せられたコメント

署名と共に寄せられたコメントを掲載いたします。
お名前の公表の許可をいただいた方のみ、お名前も掲載しています。


◆大沼国定公園の環境保全のため、農業、漁業、教員、主婦、学生など様々な人々と海外ワークキャンパーによるボランティア活動をしています。多くの人々の善意による活動を更に活性化するためにも、地球環境を地域で守るという立場から共同声明に賛同します。
<大沼マイルストーン22>

◆アフリカの音楽を中心にライブ、ワークショップなどの文化交流をおこなっています。国境を越えた人々との有効のためにも寄与する共同声明に賛同します。
<北海道アフリカネットワーク>

◆1%指定制度という名称は支援する方の意識を変え、自主性を高めるという点でよいと思います。中欧ではハンガリーを皮切りに、スロバキア、リトアニア、ポーランド、ルーマニアで国税を対象とした”パーセント法”が成立しています。ハンガリーの中間支援組織であるNIOKには日本をはじめ韓国、スイス、モンゴル等多くの国からの問い合わせがあり、これからもパーセント法が導入される国がふえることが予想されます。
<茶野順子(笹川平和財団 総務部長代行、前笹川中欧基金室長)>

◆オホーツク圏の福祉系NPOは、1%指定制度に全面的に賛成します。是非この制度を導入して、誰もが暮らしやすいまちづくりを市民主導でお願いいたします!

◆実現を切に願っています。

◆税は納税者にもう少し使い道の決定権があってもいいと思います。
 私はこの取り組みに賛同します。

◆活動を支えるためにも1%指定制度の実現をしてください。

◆活動を支える1%指定制度をNPO法人やボランティア団体などの一つの支援に充てることができる仕組みの実現を願います。

◆行政との新しい協働を実現する最初のステップとして1%指定制度を実現しましょう。ここを起点として本来あるべき社会像をそれぞれが考え悩み、目指すことが出来たら素晴らしいと思います。

◆微力ですが協力したいと思いますので、よろしくお願いします。

◆市民が自分たちで地域社会を支え合い、地域のつながりをつくり出していく<希望のワンステップ>として、1%指定制度を札幌から広げていきましょう。

◆市民活動団体 北海道ドリームプロジェクトとしての考え方
札幌市で検討されている市民税1%を市民活動支援に充てる制度。
わたしたちの基本路線の考えとして
1.制度施行の概ね賛成の立場を取ります。
2.私たちが制度のあり方として
 a:市民活動支援として1%では不足(3〜5%目標)
 b:好きな市民団体を「投票」するのではなく「基金化」させること
 「基金」として管理団体が本当に必要とする団体に公正に割り振りすること
 c:「基金」に市民税を納めていない方なども「寄付」できる制度
 「寄付」においては優遇処置を含めたものとする。
 d:市民税を納めていない市民からも1人あたり100円〜300円程度「市民活動支援税」とした目的税を設立し納める法整備をすすめること。(安定的な市民活動を継続させる為の方法として)
将来的には上記の支援制度に改正していくことを強く望みます。

◆制度自体はとてもよいと思っていました。セミナーの中で、たくさんの副作用があることを知りましたが、それを恐れずに他の仕組みと一緒に合わせて、よいものにしていくという発想がすばらしいと思いました。自分の地域でも広がっていくと、市民活動を支援する立場としてはすごく良いと思いました。

◆地域に住む人が、その地域で使われている税金の使い方を決められるしくみのスタートとして期待します。

◆多様な価値観を多様な方法で表現し実現できる仕組みを整えることは、品格ある都市を目指すにあたって不可欠です。従来の仕組みとの適度な緊張関係が、新たなまちの可能性を切り開いてゆくことに期待しています。まずは1%から。一歩踏み出してこそ、新たな世界が見えてきます。

◆昨日、NPOバンクのセミナーに参加し、この制度についての議論をお聞きしました。私のところは、営利法人なので直接的なメリットはありませんが、同業でNPO法人のところは多数あります。私のような小規模なところは運営が大変厳しいです。NPO法人で大変なところに支援が進むのであれば大賛成です。新しい札幌モデルを創ってください。

◆住民が市民活動団体の内容を知ることは賛同も批判も受けいれて、誤りのない活動の方向が見えるようになると思います。NPO法人に対する批判や事件を見聞々するたびに、団体の開鎖性を感じていますので、この事がより一層の透明性を持つ団体として活動する事になると思います。

◆この法人は活動を開始して18年目になります。多くの会員に支えられ、次の世代を担う青少年健全育成に寄与出来る事に心から感謝申し上げます。私は5%指定制度でも良いと思います。現代社会において納税負担率も多くなる時代に納税者自らが指定出来事は多くの人々が現在の社会状況を見据えて自らも責任を持った行動が求められて全体的に社会人として向上するのではないでしょうか?昆虫の家ホームページhttp://www.tokoro.knc.ne.jp/ 事務局長の日誌など見てお笑いください。

◆NPOの発展のために、賛成します。

◆公平さが保ち、特定団体が優遇される事が無いよう、実現に向けて頑張ってください。

◆市民1人1人がNPOや様々な団体に対し目を向けることにより、1%の支援をもらう我々は「やりがい」「責任感」を更に意識する事で、よりよい活動に発展していけると思います。

◆市民活動促進条例の支持率は78%なのに対して1%支援条例の支持率は37%程度、そして反対は38%だとしたら特定のNPOを支援する現在の方法を配分について改めたほうが良いと思う。例NPO分野17にする?
<初貝>

◆基金が定着したら、3〜5年くらいを目標に1%指定制度を実現してはどうでしょうか?制度の実現のためには、事務経費がかなりかかるそうなので、最小経費で実現できるよう、いろんな手法を提言していくことも大切と思いました。
ウェブで賛否を集計してみてはどうでしょうか?

◆1%指定制度については、個人的にはまだまだわからないことばかりですが、問題点。疑問点を一つづつ解決して、いい方向へ向かっていくことを願っています。団体としては、こういう制度が始まると、他の人達に活動を理解してもらうきっかけ、また本当に自分たちの活動が必要なのかを改めて考えるきっかけともなり、さらにいい加減な活動をしてはいられないという緊張感があっていいのでは、と思っています。


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